メニュー

一般的な内科の病気

次のような症状がある方は受診してください

風邪発熱、頭痛、咳がとまらない、痰がからむ、胸痛、息苦しい、疲れやすくなった、体重の減少、立ちくらみ、吐き気、ひどい肩こり、貧血など。

当院の治療方針

上記のような内科的な疾患は、いろいろな自覚症状で始まる場合があり、重大な病気の前兆であることもあります。

当院では、全ての可能性を考えながら、今の病気に対して、わかりやすく説明を行い、しっかりとした情報開示を心がけて、健康で快適な生活にいち早く戻れるように援助いたします。ささいな症状だと思っても、一度当院にご相談ください。

 

 

高尿酸血症

 当院では高尿酸血症の治療を学会のガイドラインに基づいて実施しています。高尿酸血症は痛風発作、痛風結節、痛風腎、関節炎などを引き起こします。また近年では生活習慣病との関係に注目されています。特に、高尿酸血症が腎機能を悪化させることが明らかになっています。ですから注意し、治療する必要があります。
 尿酸値が6,7,8,9であるとき、下記のガイドラインに従って対応していることになります。

170915 高尿酸血症

高尿酸血症の治療指針  日本痛風・核酸代謝学会によるガイドラインから引用

 

 

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME